「正社員になりたい」「収入が低くて、自立も結婚も出来ない」と、いま青年の中に、働くことへの不安が広がっています。青年の2人に1人が、パートや派遣、請負という不安定な働き方という実態、正規で働いている人も、長時間働く実態があります。
日本共産党は、「青年の働いている深刻な実態を解決しよう!」と、「2006京都青年雇用大調査」(アンケート)に、とりくみ始めました。
Web上でのアンケートは↓

(日本共産党京都府委員会の青年雇用アンケートにリンクしています。)
みなさんの働いている実態を、ぜひ教えてください。
私も、街角でアンケート集めています。私も、全力で頑張ります!
ちなみに、街角ではアンケート用紙(返信封筒付き)を配っています!
なおアンケートは、日本共産党京都府委員会/府会議員団/市会議員団・民青同盟京都府委員会が協力して行なっています。

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