憲法が生かされ透明で民主的な政治へ
~国民が政治の担い手、国民が主人公の政治へ“変えます”~
日本国憲法は、政府などの権力が暴走しないように、国民が国家の行う政治を縛ったものです。議員や公務員が憲法を擁護する義務も明記されています。しかも、京都府議会や市議会でも住民の意思を必ずしも反映していない政治が行なわれています。西京区の議員定数は、府内最低の2.89倍の格差です。府議会の定数を人口の格差で2倍未満にして、議会に住民の声が反映できるものにします。
・日本国憲法を遵守し、平和で民主的な日本をつくります。
・議会報告を定期的に、ホームページやブログ、街頭で行ないます。
・議員定数の格差をなくし、すべての住民の意見が平等に反映されるようにします。